もふもふ日記

猫とフェルト手芸の日常

床上生活のすすめ

秋かと思えばまだまだ真夏。Oちゃんはずっと床上生活が基本です。

先に自動掃除機ユーリカさんが掃除をし終わった北側の部屋、床の上でだらだらと待機中。ここで暑さがひどい場合またはOちゃんがおなかで息をしていた場合は、熱中症の予防のためにすみやかにこっちの部屋だけ閉め切って冷房をかけます。

 

「お。冷房が入ったぞっ」


のびのびーーーーっ。

 

お掃除が終わって善部屋に冷房が入ると、ベッドの下に潜りこんでひとやすみ。
この場所が一番冷たい風が入って気持ちいいのをよく知っていますね。

逆さまになってベッドの天板を足がかりにかさかさと移動したりしていますよ。
なんだか忍びの者と言う感じ。

 

午後になると玄関のタイルの上でごろごろしています。

この冷たく固いタイル床の上がどうにも気持ちよさそうですね。
ここを通るたびに寝る位置や向ききがかわっていますよ。

 

しゃちほこっ。


ぐうぐうといびきをかいて寝てますよ。
ぐるりんと腰をひねって、いったいどんな夢をみているのかしらね。

甲子園でホームランを打った夢?

 

カキーン。


PCにインストールしたMicrodoft Officeに付いてきたCopilot365さんが、しきりに何か手伝うことがありませんかとうるさいので。それじゃOちゃんの絵でもかいてもらおうと。

伝えた用件:
阪神タイガースのユニフォームを着たノルウェイジャン猫(顔の下半分が白い毛色)が、甲子園でホームランを打つシーンを描いて”

 

おまけでもう一枚。

”甲子園のグラウンドで土を整備している、阪神園芸の顔の下半分が白いノルウェイジャンフォレストキャットたち”